愛犬ご飯のお話(・ω・)/
愛犬が我が家にやってきたときにお世話になったブリーダーさんのススメで、食事はナチュラルハーベスト を選ぶようにしています。
でも、ふと最近思い出しました。
確か当時のブリーダーさんの話だと、良い物はその時々によって変わるから気をつけて。と言っていた。(理屈はとってもシンプルで、製造業者の中には利益を追求するあまり使用する原材料の変化や品質管理が低下するからというもの。)
我が家は今でもナチュラルハーベスト なのですが、大丈夫なのでしょうか・・・。思い出した途端、心配になってきました。
皆さんのおススメなどがあったら教えて下さいね。元気で長生きしてほしいので、健康管理はきちんとしてあげたいと思っています。愛犬はミニチュアダックス♂3歳。
低脂肪・低カロリー
成長期は体を維持する栄養素があれば十分です。脂肪の多いフードはおいしいのですが、多すぎる脂肪は肥満や病気の原因ともなる為、健康を考えて低脂肪にしました。
安心なラム肉
使用するラムは、食肉に対して管理が大変厳しい事で有名なニュージーランド産を厳選して使用しています。
酸素を通さない安心パッケージ
使い切るまでに時間のかかる大袋を使用しておらず、1袋1.59kg入りと中型以下の成犬に向いています。また真空パックになっており、未開封の状態で製造から1年は保存できます。
お腹のために
腸は体の免疫機能がある消化器官。元気に生活するためには腸の健康がとても重要です。
腸内の環境を良好に保つ助けとなる善玉菌=プロバイオティクスを加えています
大麦若葉を配合
クロロフィルが含まれていることで有名な大麦の若葉。大麦若葉は、麦が実る前の青葉であり、ミネラルやビタミン、酵素、タンパク質、繊維などが多量に含まれています。
オメガ6:オメガ3のバランス
オメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸のバランスに配慮し、AAFCO栄養基準に加えオメガ3脂肪酸供給源として亜麻仁を配合しました。
海塩を配合
植物性の原材料はカリウムが多いため、体内のミネラルバランスを考えてナトリウム源も加えています。
最近のコメント